よくある質問

2018.07.10更新

基本的に裁判所にはご依頼者を代理して弁護士が行きます。ご依頼者本人が裁判所へ行くのは、調停の場合、訴訟の尋問や和解の際などに限られます。一度も裁判所に来ていただかずに解決するケースも少なくありません。

2018.07.10更新

分割払いやお支払い時期の調整も可能です。事件の内容によっては、着手金0円でお引き受けできる場合もございますので、まずは一度ご相談ください。

2018.07.10更新

相談内容に関係がありそうな書類はすべて持ってきてください。聞きたいことや気になることなどを、メモしてご持参いただけると、スムーズに進行させていただけるかと思います。

2018.07.10更新

相談は、どんな内容であっても早すぎるということはありません。交通事故案件はすぐにご相談いただくのが望ましいですし、すでに何かしらの問題が発生した場合、発生しそうな場合も、なるべく早くお越しください。「裁判になってからじゃないと弁護士に相談できないのでは」といったことはありません。気になったらいつでも、どのタイミングでもいらしてください。

2018.07.10更新

相談だけでもまったく構いません。実際に案件を依頼するかどうかは、解決へのプランとお見積りをご提示させていただいた後に、ご検討ください。

2018.07.10更新

原則として、電話やメールによる法律相談は受け付けていません。弊所にお越しになれない事情がある場合、出張相談なども可能です。

2018.07.10更新

特に必要ありません。ご紹介のない方のご相談、ご依頼も受け付けています。相談ご希望の方は事前にご予約をお願いします。

2018.07.10更新

はい。お仕事帰りの方でもご相談いただきやすいよう、平日18時以降の相談にも対応しております。ご予約の際にご希望の相談時間をお伝えください。

2018.07.10更新

はい。事前にご予約いただければ相談可能です。土日の相談をご希望の場合は、事前にメール又は電話にてご連絡くださいますようお願いいたします。

選択が変われば、人生が変わる。

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