福岡で借金の返済にお困りのあなたへ

 

もう借金に悩まなくていい!

 とお喜びの声続出!

ある依頼者様は・・・

a

 

就職してすぐに家庭を持ち、
車のローンや生活費で

出費は増える一方。

クレジットカードのリボ払いに頼るようになり、払っても払っても利子で借金は膨らむばかり・・・

しかし、弁護士 天野広太郎に依頼した結果・・・

 

受任半年以内に
自己破産手続きが完了。

 

a2
分割して毎月4万円の無理のない費用で
家族で新しいスタートを切ることができました。

 

 

a 誰にも相談できずに多額のクレジットカード会社や消費者金融への債務を抱える方が多くいらっしゃいます。借金が返済できないと思ったら、一人で悩まずにまずはご相談ください。 

弁護士 天野 広太郎

 

福岡で借金にお困りの方、

まずは【初回相談無料】

相談してみませんか?

  • 電話番号:092-726-8429
  • ご質問・ご相談予約はこちら
こんなことで相談をためらっていませんか?

費用が高く、結局損しそう

弁護士って高圧的で苦手

周りにバレたくない

相談していいのかわからない

依頼を強要されそう

 

ご安心ください。

 

□費用が高く、結局損しそう

→どなたであっても、どんな内容であっても気軽に法律相談を受けていただきたいという強い思いから、私弁護士天野への相談は内容に関係なく初回相談は無料としております。相談時間の制限も設けておりません。また、紹介者がいなくても大丈夫です。

 

□弁護士って高圧的で苦手

→一番良い解決方法を導くために、真摯に耳を傾け、親しみやすいよう心がけています。どうぞご安心ください。

 

□周りにバレたくない

→守秘義務を遵守致しますので,当事務所を通じて相談者様の情報などが漏れることはありません。

 

□依頼を強要されそう

→相談したからといって、必ず依頼しなければならないということはありません。実際に案件を依頼するかどうかは、解決へのプランとお見積りをご提示させていただいた後に、ご検討ください。

 

何かお困りのことがありましたら、まずはお気軽にご相談ください。一番いい解決方法を一緒に考えましょう。あなたの味方として全力を尽くします。

 

初めまして、弁護士の天野広太郎です。


私は福岡市に生まれ、福岡市で育ちました。

 「福岡で一番親しみやすい弁護士」を目指して、日々さまざまな年齢の依頼者様のご依頼をいただいております。

私弁護士天野への相談は、相談内容に関係なく初回相談は完全無料とさせていただいております。時間制限も特に設けておりません。福岡市内及びその近隣に住む皆さまが、泣き寝入りせずに正当な権利を実現できるよう、「縁の下の力持ち」としてサポートさせていただければ幸いです。

 

〜プロフィール〜

1987年 福岡市生まれ

2006年 福岡県立筑紫ヶ丘高校理数科 卒業

2010年 大阪大学法学部 卒業

2012年 大阪大学法科大学院 修了

2013年 愛知県の法律事務所にて勤務

2017年 福岡市にて開業

好きなこと・もの:野球観戦・犬・猫・ドライブ・ゲーム

得意なこと:クイズ番組・野球選手の出身高校を覚えること

解決事例

・借金の返済をストップ出来ました

2 

相談前
消費者金融などに借金が300万円あります。毎月給料から3万円ずつを返済に充てていますが、借金の総額は膨らむばかりです。
生活に余裕がないため、これ以上返済金額を上げることもできません。途方に暮れて弁護士に相談しました。

相談後
ご依頼いただいた後、債権者に受任通知を提出し、借金の返済をストップいたしました。
借金の返済の代わりに破産費用の積み立てをしていただき、受任から10か月後に破産を申立て、それから3か月後に免責決定を出してもらいました。

 

・100万円以上の過払い金が回収出来ました

2 

相談前
大手の消費者金融から借金をしては返済することを繰り返し、2年前に完済したという会社員の方からご相談いただきました。

相談後
ご依頼いただいた後、相手方の消費者金融に受任通知を送り、まずは債権調査票を出してもらい、引き直し計算をしたところ、100万円以上の過払い金があるという事実が判明しました。粘り強く示談交渉を行った結果、依頼者の希望通り100万円以上の過払い金の返還を受けることができました。

相談の流れ

step1面談のご予約

まずは、あなたが抱えているお悩みを私、天野広太郎にご相談ください。法律相談・コンサルティング料金は、内容に関わらず初回無料です。ご相談時における時間制限も特に設けておりません。日程のご要望には臨機応変に対応させていただきますが、前後のご予約状況で調整をお願いする可能性がございますので、ご了承ください。


お電話でのご予約:092-726-8429

お電話でのご予約はこちらから

メールでのご予約はこちらから

step2 ご面談

ご相談日に福岡パシフィック法律事務所へお越しください。相談、事案に関する資料がありましたら、ご持参ください。相談内容や聞きたいことを簡単にメモしておいていただけると、より的確なアドバイスをすることができ、スムーズに進めることができます。プライバシーの保護には十分に注意を払っております。安心してご利用ください。

※当事務所へお越しいただくことが難しい場合、Skypeでのご相談も承っております。事前にお問い合わせください。

step3解決のご提案と費用の説明

お客さまが大切にされている価値観を共有し、理想のゴールをイメージした上で、ご事情やご要望に合わせた計画をご提案いたします。ゴールを目指す方法論については、そのメリット・デメリットをご説明しながら、一緒に最良の解決方法を求めていきます。着手金、報酬金、実費など、いつ、いくらの費用がかかるかをご説明し、ご納得いただいたうえで契約させていただきます。

step4 解決へ向けて着手

相手との交渉、調停、裁判や各種法的手続きなど、問題の解決に向けて動き出します。解決まで長期にわたるケースも少なくありません。問題の解決まで長く厳しい道のりに感じるかもしれませんが、ともにがんばっていきましょう。私が味方となり、適宜動くことで、お客さまの負担やストレスは格段に軽減されるはずです。

相談費用

任意整理 1社あたり2万5千円
自己破産 個人 24万円~ 事案の複雑さ等で加減あり
法人 24万円~ 事案の複雑さ等で加減あり

相談を迷っている方へ

法律相談のハードルを下げて、気軽にご相談いただきたいー

その想いから、初回は無料でのご相談を受け付けています。

 

法律相談を受けるかどうか検討されている方は、何かしらの問題を抱えており、それについての対処方法が分からずに悩まれていることと思います。

法律の専門家からのアドバイスを受けただけで状況が大きく変わるケースも多くあります。また、相談することで「心を軽くする」という大きな効果も期待できます。

どのような問題であってもご相談いただいて構いません。明らかに弁護士以外の専門家に相談すべき事案であるときは、相談予約の申し込みを頂いた時点でその旨をお伝えさせていただきます。

見て見ぬ振りをして悩み事を放っておいた場合、当事者が増えて事案がより複雑化したり、権利が時効消滅したりと取り返しがつかなくなることもあります。

気負わずに「軽い気持ち」で一度ご相談にいらしていただければと思います。

よくあるご質問

Q土日の相談も可能ですか?

Aはい。事前にご予約いただければ相談可能です。土日の相談をご希望の場合は、事前にメール又は電話にてご連絡くださいますようお願いいたします。

Q夜間の相談も可能ですか?

Aはい。お仕事帰りの方でもご相談いただきやすいよう、平日18時以降の相談にも対応しております。ご予約の際にご希望の相談時間をお伝えください。

Q借金以外の相談も可能ですか?

Aはい。借金問題の他にも相続・交通事故・離婚・男女問題・労働問題・刑事事件などのご相談が可能です。
詳しくは「メニュー」→「相談内容」をご覧ください。

Q紹介は必要ですか?

A特に必要ありません。ご紹介のない方のご相談、ご依頼も受け付けています。相談ご希望の方は事前にご予約をお願いします。

Q電話やメールでの相談も可能ですか?

A原則として、電話やメールによる法律相談は受け付けていません。弊所にお越しになれない事情がある場合、出張相談なども可能です。

Q相談をすると依頼しなければいけませんか?

A相談だけでもまったく構いません。実際に案件を依頼するかどうかは、解決へのプランとお見積りをご提示させていただいた後に、ご検討ください。

Qどのタイミングで法律相談をすればいいですか?

A相談は、どんな内容であっても早すぎるということはありません。交通事故案件はすぐにご相談いただくのが望ましいですし、すでに何かしらの問題が発生した場合、発生しそうな場合も、なるべく早くお越しください。「裁判になってからじゃないと弁護士に相談できないのでは」といったことはありません。気になったらいつでも、どのタイミングでもいらしてください。

Q法律相談で、準備することはありますか?

A相談内容に関係がありそうな書類はすべて持ってきてください。聞きたいことや気になることなどを、メモしてご持参いただけると、スムーズに進行させていただけるかと思います。

Q弁護士費用の分割払いは可能ですか?

A分割払いやお支払い時期の調整も可能です。事件の内容によっては、着手金0円でお引き受けできる場合もございますので、まずは一度ご相談ください。

Q裁判の際は、裁判所に何回くらい行く必要がありますか?

A基本的に裁判所にはご依頼者を代理して弁護士が行きます。ご依頼者本人が裁判所へ行くのは、調停の場合、訴訟の尋問や和解の際などに限られます。一度も裁判所に来ていただかずに解決するケースも少なくありません。

アクセス


選択が変われば、人生が変わる。

  • 電話番号:092-554-5661
  • ご質問・ご相談はこちら